『【癒やし】多頭飼い猫の可愛すぎる瞬間ベスト3!老猫と1歳児に救われる双極性障害の日常』

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人間が猫に求めるもの…それは癒し!

我が家の猫様は完全に家猫ですが、たまに外を出歩いているときに見る野生の猫様も可愛いし癒されるものです。
うちの猫様なら、『今日も「カイ」ちゃんは通常運転で良かった』『網戸越しに外を見ている「しぃ」ちゃんは、お外が気になるお年頃なんだね』とかぼけーっとしながら癒されています。

野良猫なら、「あの子どこの子かな?」「ちゃんとご飯食べてるのかな」「車にひかれないように気を付けてね」とか色々と考えます。

野良猫ちゃんの写真はありませんが、重い記事が続いたので、我が家の猫様3匹の各ベスト3の写真を発表したいと思います。

最年長スコティッシュフォールド(♀)「カイ」

はい、この写真が撮れたのは奇跡と言っていいでしょう。
滅多に舌を出すことはありませんし。あざと可愛すぎる一枚です。

次は横顔です。凛々しいですね。どこを見ているんでしょうか?
ちゅ~るでないことは確かですね。座っててもガバッと立ち上がってクルクル鳴くので。

画質が若干荒いですが、あざとさは一級品の写真いただきました。
マタタビとかキャットニップとかあげてないですよ。
何故かテーブルの上でゴロゴロしだした、彼女にしては珍しい写真です。

享年14歳スコティッシュフォールド(♂)の「そー」

ルーターとモデムをお尻で押しながらくつろぎスペースをとっている「そー」ちゃん。
私の身長以上にあるこの場所にどうやって登ったの?と聞きたくなる一枚でした。

膝に乗るのが好きだった「そー」ちゃん。というより、「膝に乗ってるんだから構ってよ」
と、言っている気がします。猫様はさりげなくアピールしてくるので、汲み取ってあげないと駄目なことを「そー」ちゃんが亡くなってから気づいた私は阿保です。

あざと可愛すぎる写真その3です。この態度、この目線、「構って」の一言に尽きますね。
この時は勉強中だったのですが、仕方なく「そー」ちゃんと遊んだ記憶があります。

ニューフェイス1歳のラグドール(♀)「四季」

真正面よりちょっと横顔の方が写りがいい「四季」こと「しぃ」ちゃん。

大好きな猫じゃらしに食いついている「しぃ」ちゃん。
ラグドール特有のブルーアイがよく見えます。

「遊べ~」と催促しているときの写真です。可愛い。
親の欲目かもしれませんが。可愛すぎる。

大事にしたい、この一瞬

たった三枚の写真ですが、あーこの時もっと遊んであげればよかったとか考えてしまいますね。
一瞬一瞬が彼らの大事な命の1ページ。
それにあやかっている私は、もっと彼ら猫様のニーズに応えてあげたいと改めて思いました。

皆様はうちの猫様達を見てどう思いましたか?
まさかあんな美人の「カイ」ちゃんが、ヒステリックに高音で叫びながら猫パンチを繰り出すなんて思いもしないでしょう。ギャップが一番凄いです。「そー」ちゃんも「カイ」ちゃんもドン引きですからね。

以上、各猫様達のベスト3でした!癒された方がいたらいいなと思っています。

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この記事を書いた人

「双極性障害」「老猫介護」「ペットロス」「脳疲労」。

このブログでは、
混合状態や在宅生活の中で感じたことを、
猫たちとの暮らしと一緒に記録しています。

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